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 驚異の生命体 ソマチッドとは?

脳トレーニング会場で噴霧しているモリエアーの専用液(森の香り精油:PCK)には、不死身の微小生命体ソマチッドが豊富に含まれています。

ソマチッドとは「小さな命(ミクロの生命体)」という意味です。

アメリカで1000名のガン患者のうち750名が全快したという驚異のソマチッド療法(ガン治癒率75%) 

生命にエネルギーを与えている、最強生命力の源であるソマチッドに関心が高まっています。

極小生命体ソマチッド

あなたは、ソマチッドをご存知ですか? 

ソマチッドを最初に発見したのは、フランス生まれでカナダ在住の生物学者ガストン・ネサンだと言われています。

ネサンは、第二次世界大戦中に生命体が生きたまま観察できる3万倍の高性能顕微鏡「ソマトスコープ」を開発し、血液中を動き回る赤血球よりはるかに小さいソマチッドという極小の生命体の存在を確認しました。

ガストン・ネサン以前に、あのシュバイツァー博士がソマチッドについて文献に次のように書き残しています。

「我々人間が肯定的考えや否定的な考えを持つことに応じて、体内に存在する微小生命体も明らかに変化する。また、ある検体を観察する際、その検体に対し肯定的な感情を持って接すると、その中に含まれる微小生命体も明るく輝く」

実は、ガストン・ネサンのソマチッド発見以前に、この微小生命体を本格的に突き止めていた学者がもう一人います。それは、1930年代に米国で活躍したロイヤル・レイモンド・ライフ博士です。

博士は3万倍以上に拡大できる顕微鏡を独自に開発し、生体や血液中に存在する微小生命体を発見しました。そして、ライフ博士はこの微小生命体が活性化する装置を開発し、末期ガン患者16人全員を治してしまいました。

「血液に赤血球の100分の1という微小の物質が出てくると、ガンはじめさまざまな病気が治る」ことを発見したのです。

 

松井 和義 著書『常識が変わる 200歳長寿! 若返り食生活法』より

 

驚異の生命体 原始ソマチッド

原始ソマチッドとは?

地球における原始ソマチッドの歴史は、40億年以上前に宇宙から地球に飛来した隕石に含まれていたのが始まりです。

1000℃以上の高熱や強力な放射線にも強く、マグマに乗って地球の隅々にまで行き渡り、冷え固まった火成岩(花崗岩)のケイ素の中で冬眠をし続けていました。

それが、あるときから水の電子の刺激を受けて水の中へ飛び出し、海水に乗って世界中の海へ拡散していきました。

海水が蒸発して雲になり雨が大地や海へ降り注がれることで、原始ソマチッドは地球のあらゆる生命を作り出す源となりました。

38億年前、地球上に最初に発生した原核生命体のシアノバクテリアをつくったのは原始ソマチッドです。

このシアノバクテリアがさまざまに進化して、地球に生息するあらゆる動植物へと進化してきましたが、DNAの遺伝情報をもたらしたのは原始ソマチッドです。

ソマチッドにも現代ソマチッド原始ソマチッドがあり紛らわしいのですが、現代のソマチッドは、数十年、数百年、数千年間ケイ素の中で眠っていて目覚めたものですが、数億年もの間ケイ素の中で眠り続けていた原始ソマチッドは、現代のソマチッドとは桁違いのパワーをもっています。

 

松井 和義 著書『樹齢千年の生命力「森の香り精油」の奇跡より

 

 

ソマチッドの大きさとは?

ソマチッドの大きさは0.3~50ナノメートルです。

(1ナノは100万分の1ミリ)

8ミクロン(1000分の8ミリ)の大きさの赤血球の1000分の1前後という極小の大きさです。

ウイルスよりはるかに小さい存在です。

このソマチッドは永遠不滅とも言うべき有機体であることがネサンの実験でわかっています。

さらにネサンは、ソマチッドは遺伝子DNAの前駆物質でもあり、遺伝子情報を持っているとも述べています。

ネサンによると、ソマチッドは5万レム(放射線の生物学的効果を考慮した場合の吸収線量を表わす単位)の強力な放射線を照射しても死ぬどころか、さらに元気になります。

1000℃以上の高熱でも死なず、紫外線を当てても、強烈な酸につけても、強力な遠心分離機にかけても死にません。

抗生物質もまったく効かず生長し続けました。

それほど強い生命体であるはずなのに、ソマチッドは環境が悪化するとケイ素の殻で身を包んで閉じこもり、クリスタルのように固まってしまうのです。

この殻はダイヤモンドカッターでも切れないほど硬く、たとえば人間が死んで火葬されても、灰の中で生き続け、死ぬことはありません。

ふたたび水に溶け出し、土の中でも何千年も何万年も何憶年も生き続けています。

日本国内でソマチッドがもっとも多く存在するといわれてきたのは、北海道八雲地方で発掘される2500万年くらい前の古代カミオニシキ貝化石でした。

これに対して、MORI AIRの森の香り精油に含まれるソマチッドは、それよりはるか昔で、なんと数億年前のものです。

まさしく超古代のソマチッドであり、「原始ソマチッド」なのです。

しかも、森の香り精油に含まれる原始ソマチッドは古代ソマチッドよりはるかに小さく、その数は古代カミオニシキ貝化石に含まれる古代ソマチッドの数の数倍から10倍も多いことが、その後の研究でわかってきました。

 

松井 和義 著書『樹齢千年の生命力 「森の香り精油」の奇跡より

遺伝子情報を持っているソマチッド

1969年に白うさぎと黒うさぎを使った実験が行われました。

白うさぎの血液から採取したソマチッドを黒うさぎに毎日2ccずつ2週間にわたり投与した結果、1ヵ月足らずで黒うさぎの毛の半分が白い毛に変わり始め、黒かったうさぎの毛が灰色に変化しました。

同様に、黒うさぎのソマチッドを白うさぎに注射し続けると、同じように白うさぎの毛が45日ほどですっかり灰色に変わってしまいました。

何回繰り返しても同じ結果が得られました。

一般に毛の色を決めるのはDNAの遺伝子情報です。

つまり「ソマチッドが遺伝子情報を持っている」ことになります。

ソマチッドには核がなくDNAはありません。

しかし、ソマチッドはDNAを形成する前駆体物質だからこそ、遺伝子情報を持ち合わせていることがわかったのです。

 

松井 和義 著書『常識が変わる 200歳長寿! 若返り食生活法』より